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2009.10.02 (Fri)

第53回NHKニューイヤーオペラコンサート

「バレエと積読と漫画の日々」のshushu さんに教えていただきました。

吉田都さん、ロバート・テューズリーと来年お正月のNHKニューイヤーオペラコンサート(2010年1月3日(日)19:00 NHKホール)に出演なさるそうです。演目についての記載はまだありません。年明けから嬉しい!!(チケット前売開始2009年10月29日(木)10:00~)

歌手も、名前のわかる人が少~しずつ増えてきた。幸田浩子さんはこの前みた「チェネレントラ」「ジェーン・エア」のわがまま娘の姿が印象的だったし、森麻季さんはゾフィー、林美智子さんは、この間NHKの放映でみたカルメンがとってもよかったし、藤村美穂子さんはきっとワーグナーかな。

NHKホールまで行きたいところだけれど、この日は残念ながら生でみるのはかないそうにない。かわりに生中継の放映を是非楽しみにしたいです。(2010年1月3日(日)19:00~21:00NHK教育テレビ、NHKFM)


2010年1月3日(日) 開場:18:00 開演:19:00 終演予定:21:00
NHKホール

出 演

■ソプラノ
大村 博美          
木下 美穂子 
幸田 浩子 
佐々木 典子 
緑川 まり
森 麻季

■メゾ・ソプラノ
小山 由美 
波多野 睦美 
林 美智子 
藤村 実穂子 

■ソプラニスタ
岡本 知高 
■テノール
佐野 成宏 
二階谷 洋右
福井 敬
望月 哲也

■バリトン
堀内 康雄
与那城  敬

■バス
松位  浩

■バレエ
吉田 都 
ロバート・テューズリー

■合唱   藤原歌劇団合唱部
      二期会合唱団
      新国立劇場合唱団

■管弦楽  東京フィルハーモニー交響楽団

■指揮    沼尻 竜典 

■案内人   寺田 農 

■予定曲目
ワーグナー : 楽劇「トリスタンとイゾルデ」から「イゾルデの愛の死」
ヴェルディ : 歌劇「オテロ」から二重唱「神かけて誓う」
リヒャルト・シュトラウス : 歌劇「ばらの騎士」から三重唱「心から愛しています」
プッチーニ : 歌劇「トスカ」から「妙なる調和」
ベルリオーズ : 劇的物語「ファウストの劫罰」から「地獄への騎行と悪魔たちの合唱」

ほか

S席¥8,500 A席¥7,000 B席¥5,000 C席¥2,500 

チケット前売開始2009年10月29日(木)10:00~





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2009.07.18 (Sat)

NBS 2010年ラインアップ

NBSで発表された2010年ラインアップ。
下記赤字部分は今回新たにわかったもの。


 《バレエ》

 2010年3月
    

 パリ・オペラ座バレエ団
   「ジゼル」 ヌレエフ版「シンデレラ」

 2010年5月 <マラーホフの贈り物>2演目
 2010年6月

    

 英国ロイヤルバレエ団
   「ロミオとジュリエット」 「うたかたの恋」
   「リーズの結婚」

 2010年10月
    

 オーストラリア・バレエ団
   マーフィー版 「白鳥の湖」「くるみ割り人形」

 2010年11月

 モーリス・ベジャール・バレエ団
   「80分世界一周」


《オペラ、オーケストラ》

 2010年9月
    

 英国ロイヤル・オペラ
   「マノン」(2010年6月新演出) 「椿姫」

 2010年9月

 英国ロイヤル・オペラハウス管弦楽団演奏
   アントニオ・パッパーノ指揮

 2010年10月
    ~11月 

 イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団
   ズービン・メーター指揮




「リーズの結婚」は、以前に牧阿佐美バレエ団公演でみたことがありますが、愉快でハッピーな気持ちになれる演目だったので、それを本家ロイヤルでみることができるのはとても楽しみです。

それから同じくロイヤルの「うたかたの恋」といえばまだ私はバレエではみたことがなく、それよりもまず思い浮かぶのはアナトール・リトヴァク監督の映画作品のほう。オーストリア皇太子のルドルフにシャルル・ボワイエ、男爵令嬢マリーにダニエル・ダリュー、NHK名画劇場で放映されたこの心中物語に、なんと美しい二人であることよと息を呑んだのでした。

その後しばらくシャルル・ボワイエにはまっちゃって、今はもう無くなってしまった大阪北浜三越デパートの三越劇場に「歴史は夜作られる」をみにいったのも懐かしい思い出。ボワイエは粋な給仕長役で、レストランでのサーヴが、食事を楽しむにおいていかに大切な役割を果たしているのかを初めて知った作品。タイタニック号の沈没のストーリーも取り入れられたこの映画、残念ながらその後再見する機会が全くない。ボワイエの甘い魅力に溢れたあんなに素敵な物語なのに、また出会えたらな~。

イングリッド・バーグマンとの「ガス燈」はボワイエ悪者なのであんまり好きじゃなかったです。バレエの話から全然それてしまった。


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2009.04.08 (Wed)

2009年11月・12月のゲルギエフ

2009年11月22日~12月11日の「マリインスキー・バレエ」公演。「イワンと仔馬」では、12月8日の公演が、9日よりS・A・B席で2,000円、C・D・E席で1,000円とチケット代がお高くなっているのは、やっぱりゲルギエフ指揮だからだったみたいですね。

東京でのゲルギエフの指揮は、マリインスキー歌劇場管弦楽団を11月28日から、そして途中30日にN響との共演をはさみ、12月2日まで五夜連続。「イワンと仔馬」の12月8日までは若干日にちがあいているけれど、ここにも地方公演が入っているのかな~。ゲルギエフ、大忙し。



2009年11月30日(月) 19:00  NHKホール

芥川也寸志  : 弦楽のための三楽章「トリプティーク」
プロコフィエフ : ピアノ協奏曲第3番
チャイコフスキー : 交響曲 第6番「悲愴」
【5月18日(月) 前売発売開始】





ピアノ:ユンディ・リ

11月28日(土) 19:00 / 11月29日(日) 14:00
12月1日(火) 19:00 / 12月2日(水) 19:00

会場 : サントリーホール

チャイコフスキー:序曲「1812年」
           ピアノ協奏曲第1番
           交響曲第5番
ムソルグスキー:歌劇「ホヴァーンシチナ」序曲
          「はげ山の一夜」
          歌曲「死の歌と踊り」
          組曲「展覧会の絵」(ラヴェル編)
ショスタコーヴィチ:歌劇「鼻」より
           交響曲第1番
           歌劇「ムツェンスク郡のマクベス夫人」より
           交響曲第10番
ストラヴィンスキー:バレエ音楽「カルタ遊び」
           「カプリッチョ」-ピアノと管弦楽のための
           バレエ音楽「春の祭典」
<どの日にどのプログラムを演奏するかは決まっておりません。またこの曲目は変更になる場合がございます。>
【5月31日(日) 前売開始予定】
*チケット料金は未定です
*曲目は予定であり、変更になる場合がございます。
チケットご購入の際は、再度ご確認下さい。



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2009.02.14 (Sat)

レーラ・アウエルバッハ 「人魚姫」 ハンブルク・バレエ






ノイマイヤーの構築する「人魚姫」の世界を支えていた、レーラ・アウエルバッハ作曲の音楽の響きも不可思議な魅力に溢れていました。舞台上に青く広がる海の底に幻惑の音が満ち満ちて、そこを本来の自分の世界とする人魚姫が自由に泳ぎまわってみせるシーンはほんとうに美しかったです。

劇中で使われていた“テルミン” なんて楽器は、生で聴くのは初めて。なんともへんてこりんで怪奇感さえ感じられる音色は、確かに人魚姫の世界にはぴったり。この楽器、いったいどんなものか実際に見てみたくって、幕間に思わずオーケストラボックスに覗きに行くと、ちゃんと奥の真ん中あたりに鎮座ましましていました。演奏されるところもみてみたかったな~。(テルミン~THEREMIN のサイトでは、Web上でテルミン体験ができます。ちょっとおもしろい。)

上手のチューブラーベルのあたりに、水の入った大きさの違うワイングラスもたくさん置かれているのにはびっくり。奏者の方が休憩中にワイングラスの縁をま~るくこすって、音を確かめていました。

レーラ・アウエルバッハのオフィシャル・サイト の LISTENING ROOM から入っていく LISTEN Compositions でアウベルバッハの曲をいくつか試聴することができるのですが、その中の“23.Gargoyles ”と、“24.Post tenebras lux ”は「人魚姫」で使われていた音楽なのではないでしょうか。

この2曲はハンブルク版の「人魚姫」に先立つコペンハーゲン版をもとにした交響曲「キメラ Chimera 」の一部の楽曲なので、若干オーケストレーションは異なるのかもしれません。(この間1回聴いただけなので、不確かですんません・・・でも、一部だけでも再び聴くことができて嬉しい・・・「人魚姫」の世界が甦る・・・)

アウベルバッハは、毎年夏に札幌を主会場として開かれるPMF(パシフィック・ミュージック・フェスティバル)の2009年度のレジデント・コンポーザーとして来日。若手音楽家の育成の役割を果たし、自身の曲を含むコンサートも7月に開催される予定です。札幌じゃぁ聴きに行けぬよ。


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2009.01.08 (Thu)

プレシャス・クラシックス バレエ




昨日、HMVでみかけたCD。ちょうど発売日だったらしい。

“プレシャス・クラシックス”と銘打ったシリーズの第4巻。このシリーズは全10巻で、シンフォニー、ピアノ、バロック、ワルツなどなどとタイトルの打たれた各巻は、有名どころのクラシック曲を集めているようです。
各巻とも色鮮やかに花開いた薔薇のジャケットで、店頭で、目を惹く華やかさ。

この4巻“バレエ”は、チャイコフスキーの三大バレエ曲「白鳥の湖」「くるみ割り人形」「眠りの森の美女」からの抜粋。演奏は、この2月に来日予定のベルリン放送交響楽団(Japan Arts)。

キングレコードから発売、て、“キングレコード”なんとなく演歌のイメージ持ってたのだけれど(二葉百合子とか・・・御歳77、今だご健在・・・61歳で紅白初出場の秋元順子もキングレコード)クラシックも出してたのだな~。


テーマ : クラシック - ジャンル : 音楽

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2008.11.14 (Fri)

バレエ 「アラジン」 の音楽




11月15日(土)にいよいよ幕が開く「アラジン」、この音楽がなかなか素敵なもの。

物語に入ってゆくプロローグ、まるで、ハリウッド映画のようにワクワクドキドキ、一体これからどんな不思議な世界が目の前に繰り広げられてゆくのだろう、という期待に膨らむような、大きな広がりのあるテーマが響いてゆきます。

これは、物語の核をなす“ランプ”のテーマ。まずはホルンとトランペットといった金管楽器で奏でられるこの雄大なテーマ、奏者さん、よろしく頼みますよ~!!

アラジンとプリンセスのグラン・パ・ド・ドゥ曲は、甘くてスイートスイート。二人ともここでは眼がハートになってるのでしょうものね。

中には、中国風の響きのものも。ビントレーいわく、「アラジン」は、日本では当然アラビアが舞台だと思われているけれど、イギリスでは、中国のものだと受け入れられているらしい。そのためですね。

オリジナルの音楽は長すぎるとのことで、少しかえたところもあるそうですが、“音楽の持つ中国的な要素は残したまま、アラビアの雰囲気を作品に加えようと試みました。” とDANZA 10・11月号でビントレーが語っているので、チャイナなメロディーラインに踊りがどうのってくるかも楽しみです。

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2008.11.09 (Sun)

「明るい小川」 のちらし


ショスタコーヴィチ 「明るい小川」 ちらし



NHK音楽祭の時に配られていたチラシの束の中にあったもの。

クラシック音楽ファン向けのもののため、“ボリショイ劇場管弦楽団” が前面に出てきて、ボリショイ・バレエは“with ボリショイ・バレエ” と添え物になっちゃってる。

「明るい小川」は、日本で上演されることはほとんどない、さらに、ボリショイ劇場管弦楽団の演奏で聴けることなど、一生のうちにめったにない・・・とても貴重な公演です。お聴きのがしなく!


・・・・・あまりにもベタなコピーですが、確かにそのとおりだろうな~。

テーマ : クラシック - ジャンル : 音楽

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2008.10.25 (Sat)

「明るい小川」 ショスタコーヴィチ


Shostakovich: The Limpid StreamShostakovich:
The Limpid Stream

(1996/02/20)
Rozhdestvensky
Royal Stockholm
Philharmonic Orchestra

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ショスタコーヴィチの「明るい小川」のCD。指揮は1965年~70年にボリショイ劇場の音楽監督だったロジェストヴェンスキー。

ショスタコーヴィチ、て (- " -;) ・・・な風にいつも眉間にしわ寄せてそうなイメージがあるのですが、この「明るい小川」はタイトル通り明る~い楽しげな曲が並んでいます。

このCDジャケットのショスタコーヴィチも、左の手を頬に寄せて、なんだか重々しい表情の眼つきを眼鏡の奥から覗かせているのですが、この厳格なお顔つきは、中味の軽やかさにあっていないですね~。どこかから口角の上がった笑顔の口元をもってきて貼り付けてあげたい。

ジャパン・アーツにアップされた“インタビュー動画①:セルゲイ・フィーリン” に掲載されている「明るい小川」の写真も素敵。ポワント姿のフィーリンも愉快だし、男装のマリーヤ・アレクサンドロワ、細身のラインのダーク色のスーツ姿に、赤のチークと唇が映えてきりりと美しい。


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2008.10.22 (Wed)

「アラジン」の音楽

Nozomu's Blog (10月21日付け)で、10月に入り「アラジン」のリハーサルがますます忙しくなってきた、と綴る芳賀望さん。オーケストラの演奏の「アラジン」のCDを買って毎日聞いて体に叩き込んでいるということです。(おいおい、CDくらい、新国立からの支給はないのかい、と突っ込んでみる (´~`;) )

“いつもリハーサルはピアノ演奏でやっているので、オーケストラのCDを初めて聞いたとき、また全然違った感じに聞こえて、すごくワクワクしました” と語るのに、あっ、そうか~、とちょっと意外な思いにとらわれました。

「白鳥の湖」などのように、過去から上演が繰り返されている作品では、自分でも踊る前に当然ながら実際に生の舞台を鑑賞しているでしょうから、演奏をオーケストラで生で聴くことのできる機会はいくらでもあるでしょう。
けれども、≪世界初演≫という「アラジン」では、ゲネプロまで、作品を踊るダンサー達も、その音楽をオーケストラの演奏で生で聴くことはなかなかできないわけですね。

生演奏で踊るのを今から楽しみにしている、という芳賀さん。ピアノからオーケストラの演奏に音が変わると、踊るダンサー達も自然と気持ちも高揚し、より「アラジン」の世界に入っていかれるのではないでしょうか。

一昨日届いた新国立劇場情報誌「The Atre ジ・アトレ」11月号によると、全三幕、休憩を入れて3時間弱という「アラジン」。デヴィッド・ビントレー、見どころは?と問われ、「3時間すべて」と語りながらも、次には「ライオン・ダンスとフィナーレのドラゴン・ダンス、ランプの精ジーン、空飛ぶ絨毯、そしてたくさんのマジック」ということですから、きっと眼を離すことのできないだろう、めくるめく「アラジン」の世界が広がるのを楽しみに待っています。


Carl Davis: AladdinCarl Davis: Aladdin
(2006/10/31)
Carl Davis、

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HMV
iconでは、視聴もできます。


CDやっと注文してみました。くるのが楽しみ~(゚∀゚)

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EDIT  |  10:28 |  バレエと音楽  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.09.24 (Wed)

ショスタコーヴィチ 「明るい小川」

最近聴いているCD。




ショスタコーヴィチのバレエ組曲第1~4番。
もちろん、お目当ては、バレエ音楽 「明るい小川」。

このバレエ組曲は、ショスタコーヴィチ作曲のバレエ音楽、劇音楽、映画音楽が組み合わされたもの。この中に「明るい小川」からの曲が十何曲かおさめられているのです。

CDショップでみつけた時には、 「これが『ショスタコ?』といった感のユーモラスなお気楽曲のオンパレード」 という宣伝文句にかえって身構えてしまったのですが、ほんとに気軽に聴ける楽しい曲が並んでいました。ポルカにギャロップでは賑やかに。ワルツもなんだかコミカルな響き。アダージオは、さすがにしっとりとたっぷりと聴かせます。

ボリショイ・バレエブログのマリーヤ・アレクサンドロワのインタビューでも、“ ショスタコーヴィチはシリアスなイメージがありますが、「明るい小川」はユーモアがあり、踊りのイメージも湧き出てくるほど、バレエにぴったりの作品”と語られています。

ネットで検索してみると,もっとバレエらしいジャケットの「バレエ組曲」のCDもありました。ネーメ・ヤルヴィ指揮、スコティッシュ・ナショナル管弦楽団。





で、SWAN MAGAZINE Vol.13秋号で、ラトマンスキーが「明るい小川」を復活上演しようとした理由は、ショスタコーヴィチの音楽に魅せられ、この美しい曲が70年近く手つかずのままになっているのはあまりにももったいないから、と語っていますが、ラトマンスキーが聴いたストックホルム交響楽団による「明るい小川」のCD録音というのは、おそらくこれ。




こちらは、ロジェストヴェンスキー指揮の全曲版。これは、CDショップ何軒かでさがしてみたのですが見当たらなかったので、結局、ネットで注文。届くのが楽しみです。

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